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お知らせ
◇ ホームページをリニューアルしました。
◇ 個人情報の取扱について記載しました。
◇ 法人さま向け購入手順を変更し、購入がスムーズにできるようになりました。
◇ 過去のお知らせ履歴
2005/02/14
バージョン2.01.5203をリリースしました。
2005/01/12
(株)ベクター
様運営の「
プロレジ
」よりライセンスのご購入が可能となりました。
2005/01/12
お問い合わせフォームを設置しました。
2004/12/06
SVGmaker 日本語版 サポートHPをオープンしました。
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ようこそ
SVGmaker日本語版 サポートHPへようこそ!
SVGmakerとは、オーストラリアの
Software Mechanics社
が開発した、様々な文書ファイルや図面ファイルを、簡単にSVGファイルへと変換することが可能なアプリケーションです。
履歴
SVGmaker日本語版 の現在の最新版は V2.01.5203 です。
前バージョンからの変更点は
こちら
SVGとは
SVG(Scalable Vector Graphics)とは、
W3C
(WWWで利用される技術の標準化を推し進める団体)勧告として公開された、
2次元のベクター図形をXML文書で定義するための
標準フォーマット
です。
SVGには次のような特徴があります。
XML文書のため、テキスト形式で表現することが可能であり、Web上でベクター図形(CAD図面、地図等)を表現するのに最適です。
ベクター形式の為、拡大・縮小が可能であり、また、印刷するときも大変高品位です。
W3C
により勧告されたオープンなフォーマットであるため、今後さまざまな場面で活用されることが予想されます。
SVGは、
Sun Microsystems
、
Adobe
、
Apple
、
IBM
、
Kodak
等を含む20以上の業界のリーダーによってサポートされています。
gzip形式での圧縮を標準でサポートしているため、複雑な図形を非常に小さなファイルサイズで表現することが可能です。
SVGファイルを表示するためには、SVGのビューアが必要です。
現在、
Adobe SVG Viewer
をAdobe社のサイトから無料でダウンロードすることができます。
Adobe SVG Viewer
をインストールすることにより、ブラウザでSVGを表示することができます。
Adobe SVG Viewer
は、Windows、Macintosh、またベータ版ですがRedHat Linux、Solaris版をサポートしています。
SVGについての詳細は、
http://www.w3.org/Graphics/SVG
を参照してください。
SVGmakerとは
SVGmakerとは、オーストラリアの
Software Mechanics社
が開発した、様々な文書ファイルや図面ファイルを
簡単にSVGファイルへと変換することが可能なWindowsアプリケーションです。
SVGmakerはWindowsのプリンタドライバで、アプリケーションから印刷を指示すると、紙に印刷する代わりにSVGファイルが作られます。
すなわち、印刷した結果をそのままSVG形式の文書にすることができます。
また、プリンタドライバの形をとるため、Windows標準のプリンタに出力できるソフトであれば、どんなアプリケーションからでも出力できます。
→
<もっと詳しく>
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